断捨離もかねて物を売ります。それでも足りなければ、そのあとは・・・

急な出費でどうしても現金が必要な時ってあります。また、そういう事態に陥る時に限って金欠だったり、給料日前だったりするものです。普段から、緊急用のお金をプールしておこう!と思っても、月末になればついついその緊急用のお金に手を出してしまいお財布の中にはお札が無いなんてこともあります。
こんな時は、とりあえずいらないものを売りに出すに限ります。もともと、物を捨てるのが下手な私。でも、切羽詰まれば思い切りよく売りに出せます。
私は、趣味であるキャラクターの懸賞品をかなり集めているので、そういうものを
オークションで売ったりリサイクルショップに持っていくこともあります。
今はそういうものがだいたいいくらで売れるかが、ネットなどでもわかりますか、自分の必要額になりそうなものを見つくろいます。あとは、もう観ないDVD、聴かないCDなどもまとめて持っていきます。
またベビー用品などは、多少汚れていても引き取ってくれるところも多いので助かります。
毎回これくらいで一万円くらいにはなります。部屋も広くなってスッキリと意外と悪くないと思います。
それでも、お金が足りない場合は親に借りに借ります。もちろん借用書も書きますが。
なんといっても親から借りるのは無利子なことと取り立てがないことがありがたいところです。
その一方で、なかなか頼むタイミングがつかめないというか、頼みづらいというか。
最初の1回目なら快く貸してくれても、まだ前回の借金も返してないのにまた借りに行くというのは親が相当の大富豪でもなければ心苦しいというものではないでしょうか。
なるべくそういう状態に陥らないようにしたいものですが。
あとは、もう現金をなるべく使わないことです。日々の日用品、食品もカード払いでどうにかこうにか現金を残します。この方法は、翌月には結局カードの引き落としがあるので使い方には注意しないと、カードローン地獄に陥る場合があるので注意と自制心が必要です。

専業主婦でも使えるカードローンが調べたらあったので、一枚はカードを持っておきたくて専業主婦になったときにみずほ銀行のカードローンのカードを作りました。

参考にどうぞ⇒専業主婦銀行カードローン
あとは、もう知り合いに食事などはおごってもらったりと、少しみみっちいですが
とにかく現金を使わないことを心がけます。あ、もちろん、お給料がはいったら
知り合いにちゃんとおごって返しますよ。お金も重要ですが、お金が原因で
人間関係に日々をいれたくないですからね。

 

りそな銀行の住宅・諸費用ローン

僕も40歳を目前にして、ついに念願のマイホームを建てる事になりました。というか、来月にはいよいよ完成です。

結婚してから10年、嫁さんといつか家を建てれたら…といった話をし続けていたんですが、ようやく夢が叶いました(^^)/

嬉しくてたまりません。

ただ、これからは住宅ローン返済の為にも今以上に頑張っていかなければなりませんね。

ちなみに、住宅ローンは「りそな銀行」で組む事にしました。もともと、りそな銀行に口座を持っていたという事もありますし、仕事関係でも付き合いがあったので、りそな銀行を利用する事にしたんです。

金利も、年0.775%(変動金利)・年1.20%(固定金利)と、他の銀行と比べても低金利設定となっていたので安心です。
もっと低い金利の銀行もあるかもしれないけど。。。

正直、あまり詳しくは調べてないので、まぁ仕事上の付き合いもありますからね。

それに、りそな銀行の住宅ローンを利用する際のメリットとして、「りそな諸費用ローン」の利用が出来るといった点も大きなポイントでした。

りそな諸費用ローンとは??

・不動産仲介手数料、保証料、火災保険料、登記料、引越費用をはじめとした住宅取得に関わる諸費用をサポートするためのローン

・最高500万円までのご融資が可能の証貸型

・住宅取得時の諸費用も少ないご返済で利用可能

※申し込み条件
•お借入時の年齢が満20歳以上、満70歳未満の方で、最終ご返済時の年齢が満80歳未満の方
•前年の税込年収が100万円以上の方

つまり、引越し時の費用や、家具の購入費用など、お金が足らない時に諸費用ローンで補う事が可能となるんです。

家を建てた場合、引越し費用がかかるのは当然ですし、家具や家電も心機一転買い替えたいので、結構な額になるんですよね。

引越し費用って、思っていた以上の額になる事が多いですからね。。。

そういった費用を、りそな銀行で住宅ローンを利用しておけば、諸費用ローンの利用も可能となっているので、トータル的に見ても良いかなと思ったんです。

もちろん、引越し費用などは他の金融会社からも借りる事が出来るんですが、りそな銀行で住宅ローンを組んでいる方は、りそな諸費用ローンを利用するのがお得でお勧めです。

りそな銀行意外で引越し費用などの諸費用ローンを利用したい方は、こちらの参考サイトを見てみるといいですよ。↓↓

引越し費用ローン※引っ越し代が足りない時に借りれるローン会社

金利設定・商品内容なども違いがあるので、それぞて自身に合ったローン会社を選ぶようにするといいでしょう。

引越しの見積もりは必ずしてください

ここのところ一人で生活する人向けの引越しプランが多くの引越し会社で始まっていて、選び放題ともいえる状態です。どうしてなのか、それは書き入れ時は単身の引越しが過半数なので、需要が多いためです。
一例を挙げると難しいピアノの運搬を引越し業者に要請した場合、近距離でも遠距離でもない遠さの引越しの料金は、大凡1万円札2枚~6枚が相場だと予想されます。
一緒の引越し内容だと考えていても、引越し屋さんごとに「梱包材の料金」、「食器棚などの大型家具はいくらぐらい広さが必要か」等の判断軸はバラバラなので、それに応じて料金差も発生するのです。僕は全然知識のないまま引越し業者さんに全てをしてもらい予算を大分超す金額の請求がありました・・・仕方なくお金を借りて支払いをしたのですが、そうならないためにもしっかりと調べておく必要がありますよ。今日中に支払わないといけなかったのでその日に借りることができて助かりました(借りたところ参照:http://www.kyoujuu.com/

大きな引越し業者の作業内容は、積み荷を注意深く届けることを踏まえた上で、荷物を出し入れするケースでの階段などのプロテクションも優れています。
運搬物が大量ではない人、転勤のために独居する人、引越しする新しい家で、幅を取る家電を搬入する見込みの高い人等にちょうど良いのが、廉価な引越し単身パックです。
大半はタイトなスケジュールの引越しを契約しても、割高な料金などは要求されないでしょう。ですが、引越しの金額を値切ろうとするテクニックは全く効果がありません。
基本的に引越し業者の輸送車は、帰りは空っぽですが、戻る途中に荷台を満杯にすることによって、スタッフへの報酬や燃料の経費を軽減できるため、引越し料金を割安にできるということです。
時間を割けないから、大きな会社なら間違いないから、見積もりは煩雑そうだと言って、大雑把に引越し業者を見つけていないでしょうか?本音を言わせてもらうと、もしそうなら余計な出費をしています!

大体は、国内での引越しの見積もりを依頼されると、いの一番に「高い」と感じる料金を提案してくるはずです。それを見て、ふんぎりがつかない様子だったら、駆け引きしながらまけていくというような営業方法が標準になっています。
短期間で引越し業者を決定するときに、イライラしやすい方等、ほとんどの人が陥っていることが、「2社目を当たらずに見積もりや料金を確定させてしまう」という手続きです。
顧客の計画を優先して転出日を決定できる単身引越しの良さを発揮して、夜間の暇な時間を予約して、引越し料金を低料金にできるようにしましょう。
慌ただしい引越しの見積もりには、いつの間にかいろんな特別サービスが増えてしまうもの。不用意に余計な注文を頼んで、出費がかさんだ感じのミスは嫌ですよね。
引越しが完了してからインターネットの移転を想定している方もいらっしゃることには気づいていましたが、そうすると速やかに使用するのは無理な話です。とにかく早め早めに、通信手段を確保する手続きをしないといけません。

 

ソニー銀行住宅ローンで新築マンション購入

今年は思い切った買い物をします。それは・・・家を買う事です!!!

ちょっと思い切り過ぎと自分でも思ってしまうんですが、今現在賃貸マンションに住んでいるんですが、このままずっと高い家賃を支払う位なら、自分の家を購入して毎月ローンを支払う方がいいですからね。しかも、来年から消費税が上がるので今のうちに購入するのが間違いないと思い買う事にしたんです。

今私が購入を考えている、というかすでに予約申込みをしてしまったんですが・・・新築のマンションです。今年の夏に完成なんですが、立地条件も良く新築という事もあり、ココに決めました。値段的には結構良い金額です。

ローンの方は、ソニー銀行住宅ローンに申込みしたんですが、問題なく利用出来、ローンが組めます。(このソニー銀行の住宅ローンは自分に合ったプランが選べれて便利ですよ)

あとは完成を待つだけですね。計算したところ、毎月の支払いも今の家賃分と変わらないぐらいなので全然問題ないですしね。早く住みたいな~!!